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横山秀夫「第三の時効」

横山秀夫「第三の時効」

面白いと言えば、面白い

面白くないと言えば、そんなことはない

面白い

だけど風呂に入りながら読んでいて、ちょっと窓の下の棚に置いおいたら、何故か湯船に落ちてきた

一瞬何だか分からなかったくらい、物の見事にバシャンという音であった

ブックオフの105円で買ったのではないだけに、失敗である

ふにゃふにゃになってしまった

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そんなことより、本日は空腹と戦うために、午前中運転手を務め、昼に空腹と戦うためにビールを飲み、午後から空腹と戦うためにプレステでゲームをやった

戦国BASARAとかいう、恐ろしく単純なゲームであった

左右の親指が少々痛いという情けない状態になったが、これ、大成功であった

書いてて馬鹿らしいのでやめるが、読んでて馬鹿らしいだろう

スマン・・・

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隅田川

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