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ヒルズ森美術館

つまり旧天誕の続き

演芸場風だったのでパシャリ

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オジさん熱心だったのでパシャリ

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分からないがパシャリ

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トライアングルだかなんだか知らないが、そんなにたくさん見れません

サントリー美術館はエミール・ガレ

ガレのガラス工芸はもう見飽きたね

置物芸術は、こんなのどこに置くんだい!とすぐ下世話な芸術とは縁遠い発想に全身を絡め取られ、メインの売り作品だけ時間かけて見りゃいいやとなるにござんす

んで、光麺でラーメン、魔法のプリン食って六本木ヒルズへnoodle

管理部の誰それさんと目があったが、悪者系サングラスしてたので素知らぬ風eyeglass

腹でバレたかもしれん

まっすぐ展望台・森美術館へ

モディリアニ展と同じ¥1500ー

展望台から小社が入るビルを写すcamera

はっはっは・・・どこにあるんだろうねsweat02

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ターナー展

なかでもアニッシュ・カプーアの作品

直径1m位の球の殻を半分に割って、割口をこちらに向けてある

内外とも「コバルトブルー」sign02に塗ってある

割口はちょっと凸凹なのかな?正面に立って中を覗くとそこは闇

経験無いが漆黒の闇とは違う

深い青

ズーッと青い闇が続いているようでもあり、広がっていくようでもあり、なんか居そうでもあり、無限と有限の境が見えそうでもあり・・・

誰もいないところで見ていたら、多分自分はいなくなってしまうだろうな

アニッシュ・カプーアの作品に「Turning Water into Mirror, Blood into Sky」というのがある

まだ見たことないのだが、金属の円形水盤に赤い水をため、水盤を回転する

遠心力で外側に水が寄せられ、中心が窪んでくる

回転数とバランスがあるようで、開場前から回し始め、安定しにくいようだが、見てみたい

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