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2007年8月

大学の噴水

肉離れは、あまり良くならず左脚の裏側は内出血で凄い色に変色してる

「腫れは少し引いた」と家人に言われたが、左脚を庇って歩くせいか膝まで痛くなってきた

にもかかわらず、現場の再調査

自宅から車で出かけたが、高速に乗った途端デカい声で叫びました

「あっ!いけねえ!  あっ!いけねえ!」と2回続けました

1回目は長靴を、2回目はメジャーをはじめ工具1式を忘れたことに・・・

時間は1時間以上も前に着きそうだったので、現場を通り過ぎホームセンターか作業着屋探し

すると246号線に出たので、いつものように迷わず「左折」  するとすぐ左側にカインズホーム  

大成功!

迷ったら「左」というのは思想的名残だが、数十年の間、まあこのやり方、大して成功しているとも思えないね

Photo_2 さて、写真を見れば卒業生、関係者は分かってしまうが、某大学の噴水

15年以上前に造ったもの  我が社の生物酸化濾材「DSバイオ」という水質浄化のセラミック濾材が15立米も入っている

色々あって今回、池・滝の防水工事、噴水補修、濾材交換工事などを実施する予定 施工に当たっての再度の調査です

実際に滝を出して、水の流れ、岩組み状態、クラック有無等を調査

さらに、噴水・滝を自由に演出制御できるようにしましょうよと営業

Photo_3 何でも池の中に舞台を造って、薪能を毎年するそうな

丁度バックに滝があるので見た目にも水を出したいが、音がうるさいので・・・

まかせなさい!

薪能の背景に滝が流れてる  夜の闇の中に白く水が落水する でも、音は出ない!!』

やってあげますよ!

滝の水量も自由に調整可能!、どんなに出しても音無の滝

こうゆうのウチ上手いんだよ  独特の技術には自信あるから

脚の痛いの忘れそうだ・・・でも痛い

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ビリーで肉離れ

ビリーでビリッ!

ビリー隊長、MISSION TWO 

ONEとはレベルが違ってます・・・違いすぎます!

バンドを使って、かなりハードだし、長いしぃ・・・

3分の2位のところで左太腿裏側にビリッという衝撃!

完全な肉離れです

世界陸上の男子100m予選。スタート時に汗をかいている選手がいて、解説者が「汗をかきすぎです。ケガしなければいいが・・・」と言っていたら、ホントに故障しちゃった。

私のは、単なる運動不足・2日酔い上がりのデブオヤジが急に無理したからだけどネ。

ネットで肉離れの応急処置探して、すぐアイシング

直ちに脳裏によぎったのは2つ

1.THREEの腹筋編はできるかな?

2.来週のお泊まりゴルフは大丈夫か?

仕事への影響は思いつかなかったのは、我ながらエライ!

そもそも土曜日にビリーやったのは、前日の金曜日、新入社員歓迎会後、2軒目の行きつけのバー。マスターが元空手部で小柄ながら日焼けマッチョオヤジ。ビリーの話になったらちょい盛り上がり、「ビリーの左側が現女房、右側が元女房の娘だぁ」との話を我が家で披露しようとしたからに他ならない。

酒場のあだ話を家庭に持ち込んではいけない、バチが当たったんですな。

Photoそれにしても六本木しゃらら亭
今回はすき焼き食べ放題だったが、物の見事に腹一杯になりすぎ、盛り下がりこの上なし。

忘年会は、日焼けマッチョマスターのバーでやることに決めた

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池井戸潤

夏バテ?

どうも調子悪い 遂に今日休んでしまった

朝6:30に休もうと決めたら、9時前になって起こされるまで眠っていた

倦怠感・虚脱感だけでなく、滅多にない頭痛もする

その後寝たり起きたり・・・携帯を枕元の置いているので客からの電話で飛び起きてしまう

しょうがないけど、「辛い」と感じてしまいました

晩飯、食いたいと言ったら、焼き屋行きでした。子供は行かずに連れ合いと・・・。

ちょっと、変ねぇ。

池井戸潤「果つる底なき」江戸川乱歩賞

作者、三菱銀行出身だが、経済事件と言うより殺人・暴力事件

商社マンによる会社乗っ取り、融通手形乱発等の経済事案が話の背景にあるのだが、なんかお粗末。主人公は銀行員だけど後半は、ハードボイルド風。銀行内派閥に縛られない行員が大活躍。

98年受賞だけど貸し渋り、貸しはがし盛んな時にこうゆう行員が多く出現してもらいたいもんだったね。

ミステリーはあまり好きではないので初めて読んだ作家だけど,もうちょうと読んでみようかな。Book・Off100円コーナーにあるといいけど・・・

明日は、また新入社員歓迎会。

懲りもせず「しゃらら亭」

あっ、すき焼き食べ放題!また、だぁ! 

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読書感想

は結構好きで、今は通勤時を中心に週1~2冊文庫を読む

当初ブログの狙いは、読んだ本を何らかの形で書き留めておく事

書評なんかじゃなく、リスト及び読後感を残しておきたかった

既読かどうか分かんなくなっちゃうのは、本屋で困るのよ・・・

殆どBOOK・OFFの100円コーナーなので、毎回5~10冊程度 手当たり次第の感じで買ってるが、推理小説はあまり好きじゃない。ホラーは論外。

年のせいか時代物は好きだが、藤沢修平の文庫ほぼ全部読んだなと思ったら、物凄く寂しい気持ちになってしまった

鬼籍にある作家はより大事に読まないとね

今手元は、泡坂妻夫・宝引の辰シリーズ「鬼女の鱗」

紋章上絵師という家業を継いで3代目 呉服に家紋を描き入れる仕事も本業だそうだが、着物や小物なんかの描写にはその都度唸りますよ

全部が解るわけではないけど、絵が浮かぶ

一例

『目吉の死人形』では、「神田千両町の呉服店、井筒屋の奥座敷で、千両小町といたわれるほどの一人娘、お兆さんが殺された。」

その首つりにされたお兆さんの情景描写

「好んで結わせたお三輪の根本ががっくりと傾き、普段から色白なんですが、今ではすっかり血の気のなくなった頬に、ほつれた髪が張り付いている。菖蒲(あやめ)模様の友禅の振り袖に繻珍(しっちん)折の丸帯が崩れかかって、乱れた裾から緋縮緬の長襦袢、宙に浮いている目に食い込むような白足袋が、痛ましい限りだ。足台にしたのでしょうか、足元には千鳥模様の蒔絵鏡台がひっくり返っている。

凄いというか美しいというか、曼荼羅に描かれた地獄絵を見ているようで、しばらくは身動きができませんでした。」 

こんなのが随所に出てくる。車中であっても、思わず声を出して読んでしまいたい。

埴谷雄高 高橋和巳、ずーっと昔の大江健三郎、武田泰淳・・・(三島のメロドラマももうこれ以上読めないと思うと許せるが)引っ張り出して再読したいね

最近吉田修一 

村上春樹と同じグダグダ小説(連れ合いの評)とは思わないけど、チョットやられてしまってね・・・弱いからオレ

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恐怖の朝

墓参り

母親が住む家の近くの霊園

車で行くも、どこだかわからなくなってる

霊園の中は各ブロックごと放射状になっていてブロックは分かるが・・・

ボケた訳じゃなく、もう5年以上来てないかな

罰当たりですな・・・ホント

でも、いつも思うのだが「ちょっと違う」 空気・雰囲気・・・・なんか違うんだよね

朝、起きて階段下りたら、すぐに連れ合いが眠そうにして降りてきた

「呼んだでしょ?」

「あん?」

「おーいって、呼んだでしょ?」

「呼んでネェよ!!」

墓参りの朝の世にも恐ろしい会話でしたぁぁぁぁ

じゃんじゃん!

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ミッドタウン

ミッドタウン ガーデンカフェ

芝生の上でビールも飲めるとあって会社帰りに行くことに

実はニュースで最近流行のミスト噴水を、芝の上に出してるのを見ていたので行くことになった

ミストは出ていなかった

ミストノズルを地上に這わして設置すると地面は程なくびちゃびちゃになる

ミスト粒子の細かいノズルでも、程度の差で濡れが出てしまう

ミッドタウンに設置してあるのは粒子が大きいタイプなので、日が落ちた後は周りの芝か結構びちゃびちゃになるので運転停止したのだ・・・と思う

勝手な想像なので、スンマセン 

ところで、 噴水屋は数多く「現場」を見ることが絶対に必要です。

ユニット方式で作った同じような噴水でも、設置条件や周囲の景観は絶対に違う そう言う意味でもそうだが、同じ噴水はないわけで企画・デザイン・営業はもちろん施工・管理の上でも、豆に足を運びましょう

さて、暑い中30分近く並んで小さいサーブルに腰掛けられた 名前の通りガーデンカフェなのでビァガーデンじゃぁないんだね みんなビール飲んでるけどチビチビって感じ

Photo_2サラリーマン風のオヤジグループは皆無(我々だけ・・・)

いるのは女性グループ・カップル・たいして飲んでないお兄ちゃん達・・・

多分 私が最年長でしょうか・・・?

盛り上がりにも欠け(盛り上がる必要ないんだけど・・・ビァガーデンじゃぁないんだから)、すごすごと退散

まあ、事務所の窓から毎日タワーを間近に拝ましてもらって、近いのはいいんだけど、つまんないところだよ

居残り組で軽く飲んで、解散

その後一人で六本木2軒

お盆の真っ最中なのに(8月15日)、皆さんご出勤なさってた

ご苦労さん

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代々木公園

代々木公園

Photo_3書類提出で寄りましたが,午後4時過ぎでも,連日同様非常に暑い!

お盆関係ない人が結構おおぜいいる

噴水前のデッキ付近にはのお兄ちゃんがゴロゴロ,タップをガタガタ賑やかです

私のささやかな希望は,この代々木公園にちょこっと歩いて散歩にこれる場所に暮らすこと

仕事で多くの公園や憩いのスポットを見てきたけど,一番好きな場所です

この公園に来た回数は100や200じゃきかない でもほとんど仕事

噴水も仕事を超えて愛着があるけど,あまり思い入れを露わにしないようにしている

恥ずかしいもんね

デジカメの設定が難しいのか機能上無理なのか,見た目の景観通りに撮影できないのが残念

社内で「フォトコンテスト」をやっていて,自分が賞金出資者なので参加しない事にしているが,密かに参考で出そうと思ってる

デジカメ一眼レフや18万円のレンズを買った社員もいて,結構盛り上がっているので,安いデジカメで「どうだ!」とやりたいが・・・

Dvc00004オレも買おうかなぁ 0003Photo_2

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またビリー隊長

2日酔いも治まって昼からビリー隊長

先週の日曜日に初めてやって、2回目 やっぱ平日は無理! 無理に決まってるじゃん

土日に何とかやるぞッ! ってなわけですが、1回目ほどふらつきもなく、リズムもあってきた

良い感じだが、汗みどろ・・・(なんかキタナイって?)

Photo_2終了したら昼食であったので、ビール(発泡酒 しかも糖質0%!)写真にはないが、手羽先も食ったぜ・・・

その後3十数キロしかないと思われる女子高生の娘が入隊してた 体力作りなのかね

訊くと平日に家族でやってるそうな・・・

変な一家か・・・? 

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ろ材交換

いやー  暑い! 熱い!!!

じじぃはもう現場もちません

技術の社員が順番で夏休みをとっているので,暑く,忙しい夏が余計忙しい

Pict2849Osaki 連日現場にかり出される 

今日はろ過機のろ材交換だと

でも噴水(大崎)はなか なかきれいでしょ

さぁ 出発だぁ

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ビリー隊長

来ました ビリー隊長

先月ネット注文して1ヶ月以上経ってやっと来ましたヨ

日曜日にプレステに入れてMISSION ONE

30分ぐらいだったかしら、最後までなんとかこなすも、チラッと見ていたにはさぞやブザマな姿態に写っていたであろうな

意外とテンポはゆっくり 蹴りの脚が上がらない 体がふらつく 重心が上の方にあるからでしょうか?

ゴルフ練習場が歩いて2,3分の所にあるのでチョコチョコ行くが、疲労感は打ちっ放しの方があるね 何となく

しかしビリー隊長、これ日常的に続けるのはちょいと難しいかな 何せ時間が長すぎるよ

帰宅後ビール飲まずに、まず隊長に挨拶しないとだめなんだろうね・・・

ただいま帰りましたっ!!!(敬礼!)

余力ないね・・・とほほ

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島根県立美術館

3日目(8月3日) 玉造温泉

早朝 また誰もいない大浴場でのんびり朝湯

うるさいのがまだ寝てたので、部屋で冷たいビール

うーっ うまいっ!!!

やっぱ 温泉来たらこれです! 朝湯 朝ビール(ここは悪いけど日本酒じゃぁないね)

台風 朝は何故かさほどの影響なし

3杯飯くって、また風呂入って 出発

島根県立美術館

意匠建築がいい  白とガラス基調で意外に落ち着いたデザイン 奇を衒った感じもなく、外は雨だったけど歩調が自然にゆっくり

和菓子の土産買いというご希望に添って、やはり観光雑誌掲載店へ

小ぎれいで美味しそうだけど・・・

この分野での価格破壊に期待したい・・・?(どうでもいいか)

昼はまたまた雑誌掲載店へ たしか「岡本」という出雲蕎麦店、有名だそうで

店と言っても、普通の部屋の中  田舎に良くあるやつです 素朴かな

割り子そばをたのんで普通に食ってたら「あらあら!地元の人じゃぁないの?」と女将さん。

「うん、東京」

「ごめんなさい、食べ方違うの」

「えっ!」

濃いめの付け汁をかけて食べるのだそうだ

んで、そうしたら途端に蕎麦の風味が薄れた!

でもそば湯もとっても美味しい 女将さんもいい人だ

もともと、”蕎麦は箸で持ち上げた半分くらいしかつゆにつけずに食べる、食い終わったときに箸につゆが付いてないもんだ、じゃぶじゃぶかき回すヤツは田舎もん”と教わった

ずるずるーっって音立てて食すると、蕎麦の香りが口から入って少しのつゆと一緒に全てを一瞬に味わえる

つゆかけない方が僕は好きだな 申し訳ない

P8030883P8030879結構お腹一杯で、大雨の中を島根城

冷房ないのはしょうがないか

飛行機も無事飛んで、無事ご帰還

よかったよかった

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出雲

2日目

倉吉から三刀屋木次へ  結構乗りでがある

米子空港のマツダレンタカー ナビが古すぎて高速や新設道路がない これ結構致命的です

見知らぬ土地でナビ頼りにドライブして、実際の道路と違う道を案内されたり、高速が出来て便利になっているのに大きく迂回させられたり・・・オマケにリモコン電切れ!!!

コンビニで買って入れ替えたけど、返すときに古い電池に戻してやった!ハッハッハ・・・(汗)

さて末娘の出場する高校生日本音楽大会(すみません・・・正式名称不明)

P8020845琴ばっかり2日間 会場はほぼ女子高生 場内探索の末見付けた我が娘は昼食中

午後一で演奏し、直帰するそうな  台風が来てるから急げェ!

演奏  良かったよ

P8020855さて、島根行きの本題もこなし、石見銀山は遠いので、出雲大社へ

「宗教はアヘンだ」の古典的左側通行人なので柏手は打たない

そんなことより初期建設当時の出雲大社の想像図は改めてビックリだね 日本書紀の時代詐称はともかくとして 日本人だろうが渡来人だろうが 古代人の想像力と技術力はうれしいくらい 高橋克彦「龍の柩」にロケットの発射台だったと言うあまり頭のよろしくない着想があったけれど追いつけていないね

改めてビックリしたのは日本海が当時P8020863 はもっと近かったらしいという事

神社仏閣は歴史が古いほど、建立物のみならず周囲の景観や立地条件えを宗教的演出効果をもたらすために上手く利用していると思う

山奥にあること自体近づきがたいし、深淵の森、静寂(昔はどこも静か?)は何か出てきそうな気配を感じさせ、それが「神の存在」を予感させるには充分だったと思う

一般人の暮らしの中にある色は、木、石、土、草。山奥に入り、参道を何度も潜り、緑深い森の中に朱、緑、さらには金色に輝く大伽藍、巨大建築。圧倒される世界に、跪き、額ずくのは自然なのでしょう

とかなんとか言って、玉造温泉

昨晩飲み明かしたので、

旅館の料理もずいぶん残しと女房殿は笑顔でバタン。

一人チビチビ、ブツブツ  でもあまり呑めずにご就寝。

旅館「山よし」 露天風呂は奥行きのあるカスケードが流れ込む 竹林の葉が湯場一面に落ちている それようのアミがあったので落ち葉や虫を掬う こりゃ本業でもやってるわい・・・でも楽しかった

料理も大量で良かった・・・

おやすみ

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鳥取・島根

1~3日、鳥取、島根

初日米子からレンタカーで砂丘

想像していたとおり、小さい

もちろんラクダさんへ直行も本日は「歩かない」だと・・・なんで?

女房殿だけラクダに乗って、デジカメ業者に渡して記念撮影・・・なんと500円!!!

・・・なんで?

乗せるだけ、歩きもしないで500円はないんじゃぁない?観光客相手にこうゆうアコギな商売やってるから、地方の観光地が発展しないんだよ

二度と来るかと思う

もうひとつ荷車に人を乗っける馬車があった

P8010822砂丘の隅を往復数十メートル揺られて乗る

馬引きのお兄ちゃんが珍しい純朴青年

途中数メートルおきにゆきちゃん(馬名)がおしっこ・うんこ・草食べを繰り返しながら歩んでいく

文句の付けようがない

砂丘も昔はもっと高かったそうな、 この日は風紋があったけど大変珍しいんだって、台風のおかげらしい、観光写真のような風紋は年に何回も見られないんだって、砂丘大事にして欲しいよね

風車

P8010813_2東京から行くと風車のある光景は珍しい

地域によっては景観破壊との住民主張もあるけど、今はエネルギー開発は様々あっていいのでしょう 原子力行政はまやかしだらけ  やっぱり東京に原発を作る決意がないとね・・・

晩 倉吉泊

晩飯は観光雑誌紹介の「由諸ある老舗の和食店」『万よし』  昭和26年創業

同い年だね  でも味は今2つ

勘定済んで表でタクシー待ってたら女将?が「日本酒代をもらってない」と・・・

戻って払うも、後味も悪い  

普通追いかけて来てまで請求しますかね 日本酒一本分だよ

その後ホテル近くの居酒屋で語り明かし 

これで結構満足して、私は深~い眠りに落ち込みました はい

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夏休み

明日から夏期休暇

小社では土日の間に九日間の夏休みが好きなときに取れる

私も休みたいところだか、1週間休むと溜まった仕事をこなすのに下手すると3日間はかかるので小出しにする

高3の末娘が箏曲部の全国大会に出るというので、最後くらいは見ておけ!と言われもしなかったが、自発的に?行くことに

先日、最後だから!と脅かされ見に行った文化祭での演奏  毎年全国大会に出ているという謂わば「全国レベル」にびっくり・・・琴の生演奏ってちょっと凄いよ

ちなみに、その辺の「お琴教室」のなんかお粗末で聴いちゃぁいられません!とは連れ合いの弁でしたが・・・さもあらん

なにせ我がご令嬢 部長という要職にあるからか土日もなしに御登校遊ばしておいでになっていた さぞや部員方々の親御さんは呆れていたであろうや

んで、いざ島根へ!

まあ、上記の事由をだしにして、36年も連れ添っているマダムとご旅行でござんす、はぃ

なんか、台風向かってるってエ!!!

帰ってこれねえよぉ!!!

ずっと温泉かぁ(笑)

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